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牛首紬・日本の伝統を伝える着物が、女性本来の輝きを引き出します。 ⇒女将の想い

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お客様からのお声を紹介します


「御縁さんは、いいもの履いとるねー」、と言われました。
五嶋紐の帯についてですが、従来の白帯では考えられないような、締め心地です、全然、ゆるんできません。気持ちいいです。又、草履ですが、これも、又、履き心地がよくいいです、檀家のおばあさんに、「御縁さんは、いいもの履いとるねー」、と言われました。
その、おばあさんも着物にはちょっとうるさいおばあさんです、その、おばあさんがいいものだと、言っていました。  
(K寺の住職様 より)

主人が、この帯の締め心地がすごくいいと大絶賛です!!
五嶋の男物の帯きものごころ 浮田様

先日はありがとうございました 。
主人が、この帯の締め心地がすごくいいと大絶賛です!!
ほどけてこないので、単衣の着物も着くずれしなくなったそうです。

早速、夜に締めて出かけて行きました。色もとても気に入ったようで、帯をした写真を送って見せて上げてと言うので、シャメを撮りました。送りますね。

五嶋紐の組紐を帯にしたからですか、キュッ、キュッと音がします。前回、冬の時に買った博多織の帯のしゅっしゅっという音とまた違うのでこれは新しい発見です。
こんなかんじです☆ (O様 より)

浮田さんは私の専属の着物コ−ディネ−タ−だと思っています。
どうしていつも私が欲しいな-という色とか柄が判ってしまうのでしょう。
こんなきものが着てみたいなと思っていると、私がイメ−ジしていたそのものの着物が現れます。
これがお顔あわせをしていただくと、と〜っても良く似合ってしまいます。

浮田さんはどうして私の欲しいものとか、似合う色ががわかってしまうのですか。凄くうれしいのですけれど・・・。
それにくわえ帯揚げ、帯締め、ぞうり等細かいところまでアドバイスしていただけるのでたすかります。
浮田さんは私の専属の着物コ−ディネ−タ−だと思っています。
これからもよろしくお願いいたします。 (N.O様 より)

こんなに嬉しそうな娘をみていると、奮発してよかったとしみじみと思います。
先日はありがとうございました。
娘は振袖がとても気にいったようです。さっそく美容院で髪型の相談です。
髪飾りはどうしようとか、どんな風にみせようとか、毎日そのはなしでばかりです。
こんなに嬉しそうな娘をみていると、奮発してよかったとしみじみと思います。

帯は予算より随分オ−バ−しましたが、私の留袖にも合わせる事ができるので、
結局は、上手な買い物だったのではと思っています。
私も娘も締める事が出来る帯などという発想ががありませんでしたから、少し得をした気分です。
娘は振袖を卒業した後も私の年齢まで以上に、この帯が使えます。
この帯は親子二人の共有物になりそうです。もちろん所有権は母(私)です。

今回たくさん見せていただき、相談に乗って頂いて感謝しています。
本当に良い帯というのは、軽くて締めやすいだけでなく、着物も引き立たせるのですね。
色々な色の着物に合わせて見せて頂いてそう感じました。

また振袖ようの帯結びとお太鼓に結んだときの感じは、まるで違う帯のように見えてしまい思わずため息が出てしまいました。書き連ねた乱雑な文になりましたが、とても嬉しい気持ちをお伝えしたく、筆をとりました。
本当にありがとうございました。 (E.U様 より)

梅の花とかわせみが、私との出会いを計画していたのかな。
きものごころ 浮田様

先日は大変お世話になりました 。沢山の着物を見ることが出来幸せな時間を頂きました。
念願の留袖が私を待っていてくれたあるいは呼んでいたと思いますと幸せです。
梅の花とかわせみが、私との出会いを計画していたのかな。
久しぶりに私の気持ちの中に直球で入ってきた着物に出会えて幸せです。
きものごころさん、作家さんに感謝です。 (M.S様 より)

今度娘が結婚式へ参列するために新しく準備しました。
本日受け取りました。
商品は満足いくものでした。 今度娘が結婚式へ参列するために新しく準備しました。
結婚式で着物を着る人が少なくなりさみしいですね。
日本の伝統が少しでも受け継がれればと思い機会あれば着物を着るようにしています。
でも、現職を退きますと、機会が少なくなり少しさみしいです。
もう少し都会だと、街着として出かけられるのですが・・・ナイスミドルとなるよう、おしゃれ心をがんばります。
今後とも、よろしくお願いします。(N.S様 より)

会場では視線を一杯感じました。(笑)
お客様の写真先日の同窓会は牛首紬の訪問着を着ていってよかったです。
度となく着ているので体に馴染んできた様です。やっぱり着易いですね。

美容院の先生にも素敵な着物ですねと褒めて頂きました。
先日選んで頂いた本藍染めの帯がまたぴったりでした。会場では視線を一杯感じました。(笑)

お客様の写真自分で組み合わせを考えるのですがいまいち決めれないんです。
でも浮田さんにアドバイスをしてもらい、後押しをして頂くから自信を持って着ていけます。
洋服もいいですけどやっぱり着物のほうが素敵になれますね。
次回も着物を着てきます。
あっそうそう、細く見えると言われました(笑)

お勧めしていただいてありがとうございます。 (林様 より)

私の思うような色に仕上がり、大満足!!
今回訪問着の染め替えをお願いしました。 縫い取りの訪問着で、色が派手になり染めていただくところを探していました。なかなか思うところが無くしばらくはそのまま箪笥に放置してありました。
でも今回染め替えをお願いして、私の思うような色に仕上がり、大満足!!
柄のお色も地色と見事に調和が取れて、大満足!! 今度は娘の振袖を探してくださいね。
まだ高校生なので慌てませんが、お心にとめておいてください。 (I. O様 )

牛首紬の訪問着で今までにこんな素敵な柄はありませんでした。
牛首紬の訪問着で今までにこんな素敵な柄はありませんでした。
今ひとつ気に入らないし、といった感じだったのです。 でも今回お奨めいただいたのは、とても上品で牛首紬では今まで見たことが無い柄の訪問着。

京都で染めているとか。 なるほどと納得いたしました。娘、私とそれぞれ素敵な柄の訪問着をありがとうございます。お値段もデパ−トで見ていたのより、随分お値打ちに頂いたので得をした気分です。
直接仕入れていると違うのですね。これからもよろしくお願いします。 <O様>

教えていただいた組み合わせはいつも好評です。
母の代からのお付き合。洋服も着物も両方ともいつもコ−ディネ−トしていただいてます。
私のお抱え専用のスタイリストみたいで、何かあるといつも相談にきます。
教えていただいた組み合わせはいつも好評です。 (M.N様)  

着物について愛着がどんどん沸いてきて、楽しくなります。
店長さんは、着物を着る時、帯の組み合わせや小物について相談に乗ってくれるので、
安心して着ることが出来ます。 また季節によって着物の着方、組み合わせの違いも丁寧に教えてくれるので、着物について愛着がどんどん沸いてきて、楽しくなります。

久米島紬を初めて着た時は、びっくりでした。 駅のプラットホ−ムの北風がまともに吹きつける中、寒いとも感じなく、暖かでした。また、体にフィットして、動きやすいのにも驚きました。

改まった場所には無理だけれど、友達と会うときには、絶対、久米島紬がいいと思いました。
品が良く色もとても気に入っています。
以前購入した牛首紬も着心地がよかったですし、皆さんによくお似合いね、と褒めていただきましたよ。 (林様)

訪問着と帯の組み合わせ、とても気に入りました。
訪問着と帯の組み合わせ、とても気に入りました。
良いお品を勧めて頂いてお礼申します、ありがとうございます。 (五島様)

軽く、着心地の良い着物でした。
最初、この着物が、牛首紬とは知りませんでした。 手にとって見て、色と柄が気に入ったので、買い求めました。 軽く、着心地の良い着物でした。 (伊藤様−牛首紬をお求め頂きました)

男のこだわり
職人仕事にとっての仕事着は汚れから身を守るだけではなく、機能的であり作業を邪魔しないものでなければならない。 一見すると和の物は大仰で窮屈な感じを受けるが、実際は全く自由で身体に負担が掛からないし、そうした工夫をいっぱい欲張って自分好みのカスタマイズをお願いできる世界なのだ。 私が作務衣と呼ぶものに2種類ある。

甚平さんのような形と、もう一つは忍者の格好のようなものだ。 私の仕事は「ほねつぎ」である。
しゃがんで腰掛けた人の足を眺めたかと思えば、100キロを超える身体を伸ばしたり捻ったりするので、作業姿勢は「小さくなって蟻さんにな〜れ」から 大きく使って両足で踏ん張り両手を伸ばすまである。 また、PCの前で数時間を過ごすことも珍しくない。 こうしたことから、作務衣の形は忍者型がお気に入りだ。 通常の袴よりはお尻と横の切れ目は小さくしてある。

足首はゴムを通して絞めただけのものだが、スリッパだろうが靴だろうが、 足袋だろうが、雪駄だろうが、それなりに自然に映る。 着物は着流しでいることはないので膝上までの長さで襦袢は着ない。

Tシャツだけを着る。
帯をするので腰と腹は実に安定する。トイレが面倒でないようにチャックを着けてある。
なにより洋服のように身体を包み込んでいて裾がはだけるとか、甚平型のように身体から離れる感じがない。
腰はしゃんとしていて肩や膝は全く窮屈感や引っ張られる感じがないので、仕事がし易く疲れ難く実に快適な着心地だ。 (男のこだわり  飯田様)

いつまでも着られるよう 大切に着たいと思います。
とても良い色合いの牛首紬を 選んで頂きました。 いつまでも着られるよう 大切に着たいと思います。 (橋本様-牛首紬をお求め頂きました)

はんなりとした色合いとかツ−トンの柄が気に入っています。
はんなりとした色合いとかツ−トンの柄が気に入っています。
ところどころにある貝紫もポイントになっています。 帯は本綴れで、一日数センチしか織れないという大変さに感心しています。 (佐藤様-訪問着と本綴れ帯をお求めいただきました)